本番

色白もち肌の清楚系セラピさん!最初は大人しいかと思いきや時間が経つにつれて徐々に変貌してしまうのでした!! 銀座

スタイル

身長は150cmくらいな小柄な感じ
白々ボディが透き通るように綺麗です
そしてなんといってGカップのOPIが最高でした

ルックス

年齢は20代半ば位
清楚な雰囲気が漂ってます
可愛いとキレイの中間位な感じですね

ホスピタリティ

思った以上にお話ししやすい方です
というのもコチラの話をしっかり聞いてから受け答えしてくれます
一緒に居て凄く心地良い気分にさせてくれます

施術

90分コース+MB+DL

うつ伏せ→カエル足→4TB→仰向け→長割→G本番 

今回はHPで見つけたセラピさんに凸しました
ロングな髪で清楚な雰囲気を漂わせつつも大きなOPI
このギャップに完全にやられてしまいました
場所は秋葉原(他にも銀座にもルームがあります)
個人的には馴染の場所です

指定された建物も割とすんなり到着できます
途中のコンビニでちょっとしたスイーツを手土産に向かいました
そしていよいよ初対面です

思った以上に小柄でしたが、清楚系の可愛らしい感じ
やっぱり服の上からでも大きいってわかるOPIがアンバランスでした
奥に通され手土産を渡すと喜んでくれます
掴みはOKなようです

支払いになりOPをつけることに
ここは奮発してDLとセクシー衣装のMBをチョイスです
やっぱりこのボディのMBは見ておきたいですよね

私はシャワータイム、セラピさんは準備とお着換えです
しっかり身体を洗って部屋に戻ります
するとMBに着替えたセラピさんが待ってました
予想以上にERボディ
すでにBKしそうな勢いです

そして施術が始まりました
まずはうつ伏せからのスタート
背中にタオルを掛けられドライマッサージです
力加減はまずまずな感じ
会話も良い感じでのキャッチボールができました
ここで良い意味でお互いが解れてきます

オイルが流されると全身にくまなく伸ばしてくれます
この時点でムフフな感じは皆無
いわゆる健全なオイルエステです
だけど鏡越しにセラピさんのセクシーボディが・・・

期待のカエル足になります
SKBに指は入り込むものの・・・・って感じ
完全に期待を裏切られてると思ってしまいます
だけどここで態度に出てしまうのは一番よくないです
ここは正直我慢の時間帯になります

その我慢の成果が出てくるのは4TBになってから
まずは紙Pの上からジワジワとなぞってきます
完全に無防備なのでなすがままに
このゾクゾク感が辞められなくてメンエスに通ってるようなものです
遂には紙Pの中にも指が・・・・
先程までとは別人のように積極的に揉み込まれます
当然のようにすっかりFBKしてしまいました

そして仰向けです
セラピさんが頭上から覆いかぶさってきます
GカップOPIが包み込んできます
この柔らかさというのは罪です!
完全に私を駄目にしてしまいました
時間一杯これだけでも良いくらいです

だけどそんなことが許されるわけありません
しかし更に楽しい事が!
目の前にこれまた大きなOSRが・・・・
なんとなくフリフリしてるように見えちゃいます
セラピさんは私のSKBを入念にスリスリ
当然のようにTMやSOにも刺激が入ります

そしてとうとう添い寝状態に
セラピさんがピッタリとくっつきます
この温もりが最高です
ついついOPIに手が・・・
だけどセラピさんは私の行動を許してくれます
そのままモミモミ
もう手が止まりません

セラピさんも対抗するかのように私にHJ
お互いが刺激し合います
下にも手を伸ばすと既にグッショリ
後で聞くと実はかなり溜まってたようです

そして
「このままHしてもいい?」と

すると
「Gしてくれるなら・・・」とのお返事が

カバンから取り出して装着
MBをズラしてからの挿入です
はみ出したCKBをPRPRしながらズンズン突いて行きます
セラピさんの声も大きくなってきました

そして最後はGにたっぷり発射
めちゃくちゃ気持ち良かったです
G付けてたのも気にならないくらいでした

色んな意味でギャップが盛りだくさんなセラピさん
満足度は過去最高といって良いでしょう
もちろん近々リピート確定ですね

総評

こちらは銀座と秋葉原にルームを構えてるサロンとなります
料金設定は少々お高いかも?しれません
セラピさんの年齢層は20代半ばくらいが中心となってます
在籍もそこそこ多いのでお気に入りが見つかるかもしれませんね
今回のセラピさんはどちらかというと小柄で清楚系な雰囲気の方
ただ、大きなOPIは隠し切れません
施術中気になってしょうが無くなります
色白で布な肌はスベスベで密着されるとドキドキしてしまいます
序盤は大人しめなので土建かと思ってしまいます
だからこそ、我慢が必要になってきます
お互いに楽しむ気持ちを持ち続けるというのがキーになってきます


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