本番

ムッチリ系のお姉さんって誰もが大好きですよねぇ〜!この方の施術を受けるともっと好きになっちゃいました

スタイル

身長は普通くらい
教科書のムッチリという言葉の見本のようなボディです
(そんな教科書ないけど・・・)
そしてOPIはF〜Gカップです(推定)

ルックス

年齢は30代前半くらい
年齢の割に可愛らしいという表現がしっくりくるお顔立ち
特にこの方の笑顔には癒されてしまいます

ホスピタリティ

コミュ力が抜群に高いですね
初めて会ってもそんな事を感じさせません
自然に仲良くなってしまうのはこの方の引き出しの多さなんでしょうね

施術

90分コース+DL

うつ伏せ→カエル足→4TB→仰向け→長割→生外本番 

熟女というよりもお姉さんという年齢層(いわゆる三十路女性)が大好きだったりします
しかもムッチリボディならいう事ありません
そんな理想的な女性をとうとう発見しちゃいました

場所は池袋
ここには絶対に何かあります
何とか予約が取れていざ!向かうばかりです
駅を降りて数分の指定された場所へ

いよいよセラピさんとの初対面です

可愛らしい笑顔でお出迎え
とても話しやすい方で緊張が解れてきます
幸先いいスタートがきれました

支払いを終え浴室を案内されます
ここは絶対に時短してはいけない所
しっかり時間をかけて身体を隅々まで洗います
もちろん紙Pもしっかり装着し施術へ

まずはうつ伏せからです
マッサージは割と良い感じにモミモミしてくれます
何よりも会話が非常に楽しいんです
やっぱり個室で女性と二人っきりでのトークは最高ですね
オイルも全身に染み渡ってきました

そしてカエル足になります
ここからは密着が多くなってきます
セラピさんの柔らかさと温もりが全身に伝わってきます
更にSKBに入り込んでくる指
KWKWを良い感じで滑り込んできます
軽めにTMに触れてくると思わず声が出てしまいます

4TBでは更に攻撃が激しくなってきます
OSRをナデナデされるとそのまま紙Pを上手に使ってスリスリ
この辺のテクが絶妙で気持ち良すぎです
更に背中にOPIを感じ流れのCKB責め
ますます声が大きくなってきました

仰向けになり頭上に腰かけたセラピさん
期待通りのスタンプ攻撃です
この柔らかさは他では絶対に味わえません
いつまでもこうしていたいと心から思ってしまいます

その後はスルスルと下の方へと移動
今度はこれまた大きくて形の良いOSRが目の前です
これまた非常においしそうです
だけどまだ我慢我慢
メンエスは我慢の先に良いことがあるんです
(といつも自分に言い聞かせてます)

セラピさんが添い寝状態へチェンジしてくれます
この距離の近さは心臓がバクバクしてしまいます
それを察してか胸当たりをスリスリからCKBをコリコリです
その指がジワジワと下の方へ移動
すると紙Pの中に入り込みSKSKされます
あっという間にFBKして紙Pからはみ出してしまいました
この時のセラピさんのちょっと意地悪な笑顔がたまりません

私も思わずOPIをタッチ
セラピさんは許してくれます
そのままモミモミ
だんだんエスカレートしてしまい、服の中にも指を入れて直接タッチ
CKBをコリっとすると悩ましい声で喘ぎだします

セラピさんも感じてくれてます
それを確かめるように下の方へ手を伸ばします
触れる前から熱が伝わってくるくらいでした
案の定、びしょ濡れ状態
めちゃくちゃ感じやすいようです

Pを脱がしてそのままSWSW
更に溢れてきた所で逝ってしまいました
そこですかさず
「このまま入れてもいい???」と

すると
私の固くなったブツを自分に近づけてきます
コクリと頷くとそのままゆっくりと挿入です
Gは付けてません
だから気持ち良さが格別です

胸を開けさせてCKBをPRPRしながら腰を振ります
セラピさんも身体をのけ反らせて感じます
気持ち良さが最高潮に!
最後はお腹の上に発射
正直言うとギリギリのタイミングでした

やっぱりお姉さん女性は最高です
最初から最後までしっかりと包み込んでくれました
時間一杯ハグして過ごした数分間がとても幸せでした
こういうセラピさんに出逢えてよかったです

総評

こちらは池袋駅西口(北口のほうが近い?)付近にルームを構えてるサロンとなります
サロン名でお察しの通り在籍女性は30〜40代の大人女性ばかり
料金は普通くらいですが、豊富な割引プランもあるので活用すると良いでしょう
今回の方はムッチリ系女子好きな方にはドハマり間違いない逸材です
HPによると某有名店から移籍したという事
人気なのも頷けます
ボディだけでなくコミュニケーションでも魅了されてしまいました
心と身体の距離感が良い感じに近いのがたまりません
しっかり最後の1秒まで楽しむためには、最初からガツガツはNGです
やっぱり男性側も紳士的に接してからというのは鉄則ですね
身だしなにも気を付けて臨みましょう


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